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2014年にフリー転身した田中みな実アナウンサー。その後は大手芸能プロ・テイクオフに所属し、MCの他バラエティ番組での露出も増やしているが、ここへきて“切り札”ともいうべき大胆な話題作りを仕掛けることが判明した。今月発売の女性誌「anan」(マガジンハウス)で、手ぶらヌードを披露する予定なのだという。
「ぶりっこキャラから一転、TBS退社後は私生活をあけすけに話すぶっちゃけキャラへと変貌し、女子アナとしては今までにない存在となった田中アナ。相変わらずルックスはタレント顔負け、かつMC技術も持ち合わせているとあって、キー局時代以上に業界評は高まっています」(芸能ライター)
 しかし一方で、TBSを退社した理由が「10年後の立ち位置が見えなかった」だったことについて、いまだ自分の中でも消化しきれない部分があるようだ。3月3日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)で、田中アナは「(今後自分が)どうなりたいかわかりません!」などと悲鳴を上げていた。
「本人としても『タレントかアナウンサーか』という点で、いまだに葛藤があるのでしょう。メディアで『迷走中』とはやしたてられることもありましたが、タレントとしてより注目度を高めたいということで今回のヌードをOKしたとみられます。極秘裏に撮影された写真を見ましたが、豊満なバストを腕で隠したカットはまさに衝撃的で、これまでのイメージを一新するものとなっていました」(スポーツ紙記者)
 芸能界においては、“切り札”ともいうべきヌード披露だが、やはり当人としても、現状を変えたいという意識があったのだろうか。
「そもそもタレントが脱ぐケースというのは、番組やCMからお呼びがかからなくなったことで、起死回生の手段として選ぶことがもっぱら。しかし田中アナの場合は、メインMCのレギュラー番組も持っているだけに、現在でも第一線で活躍中。話題性は抜群だし、これまでのイメージを覆す内容だけに、今後もこうしたオファーが殺到することは間違いありません」(同)
 また、田中アナは一昨年出演したバラエティで、キー局時代は大きなバストを強調したくないあまり、サラシを巻いて仕事をしていたことも明かしていた。
「それだけプロ意識が強いということの表れで、今回も熟考を重ねた末に、ヌードグラビアという結論を導き出したことでしょう。これが単なる話題づくりで終わってしまえば、さらに激しい露出を展開しなければならないだけに、TBS退社と同じレベルでの“覚悟”が見え隠れします」(出版関係者)
 近頃では“元局アナ”の看板を持ってグラビアに進出するフリーアナも続出中だが、果たして田中アナの“覚悟”は局面打開の一手となり得るのだろうか。

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