中居正広、「いろんなところに行きたい」

旅バラエティーのアポなしロケを満喫

本日 12pv

合計 886pv


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タカアンドトシらが毎回“○○するまで帰れない”企画に挑戦するテレビ朝日『帰れまサンデー』(毎週日曜 後4:30~5:30※関東ローカル)。23日に放送される人気企画「無人駅で飲食店を見つけるまで帰れない旅」に、元SMAPの中居正広が初参戦。以前挑戦した際は課題クリアまで最長11時間かかった超過酷企画だったが、中居はこれぞスターの証明、と言わんばかりのミラクルを無人駅でも連発する。さらに、アポなしロケで明らかになった中居正広の意外な一面とは!?
中居が、タカアンドトシと挑む今回の旅は、房総半島を横断するローカル線「いすみ鉄道」が舞台。サイコロを振って出た目の数だけ先の駅に進み、下車した無人駅周辺で絶品グルメを探しながらゴールの終点を目指す。

 サイコロの目が大きく、さらにすぐ飲食店が見つかれば、どんどん先に進めてスムーズに終わることができるこの企画。しかし、サイコロの目が小さかったり、店がなかなか見つからなかったりすると、ゴールするまで何時間かかるかわからない過酷な旅へと変貌してしまう。

 こうした旅バラエティーへの出演が少ない中居だが、実は「本来ならこういうの好きなの。電車に乗ったり、田舎のいろんなところに行きたい」と本音を告白。今回は、最初こそ一般の乗客と一緒になることに緊張や戸惑いを見せるが、慣れてくると車窓から眺める春の景色を楽しんだり、また、車も通らない田舎道を悠々と歩いてみたり、都会とは違う空気の中でリラックスした表情を見せる。

 しかし、ただのんびりと楽しむだけにはいかないのがこの企画。1日平均利用者数が数人という無人駅に降車することも。周りに人影もなく情報は皆無。1時間後に来る次の電車までに飲食店を探し、その店で絶品グルメを味わってから戻ってくることができなければ、その次の電車はなんと3時間後という、厳しい状況が続く。

 時間のロスだけは避けたい中居は田舎道を激走する場面も。また、サイコロ振りでは「5以上出す! 簡単なんですよ、そういうのは。スターってすごいなっていうのを見せてやる」と、プライドをかけてサイコロを投げる。この筋書きのない旅に出た中居に、一体どんな結末が待っているのか?

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