編み込みにリボンをまいて おしゃれ度up !

編み込みだけでも可愛いですが、一段階上を目指すならリボンを一緒に編み込んだ髪型がベストチョイスです

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編み込みだけでもキュートヘアスタイルですが、華やかさや個性を出したいなら、手芸用のリボンやラッピングリボンを使って自分の髪と一緒に編み込んだヘアひと工夫がおすすめです


  出典 sharetube.jp

編み込みが出来る長さの髪があれば可能なので、ボブやミディアムヘアの人でもスタイリッシュな髪型を楽しむことが出来ます

髪が短いと自身ではやりにくいかもしれませんが、誰かにやってもらったり、練習してコツを掴めばきれい髪型が出来ます

お呼ばれやちょっとしたパーティ、いつものお出かけやデートでも重宝する技なので、出来るようになると注目の的になるかもしれません

リボンを巻き込んだ編み込みコーデはまとめ髪に多々あるようですが、ハーフアップにしてリボン結びにしても後ろ姿が大人かわいくなります


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成人式はゴージャスな髪型にやりたい、目に付く髪型が良い、という方にはベストチョイスです

太さの違うリボンを組み合わせた編み込みでもすばらしくなります

柔らかい素材のリボンを使えば、着物や浴衣にも合うヘアスタイルになります

表編みの極意は、外側の髪を内側に持ってきて編むという事です

一般的な編み込みは表編みが多々あるようですが、人にやると表編み、自身の髪をやると裏編みになってしまうという方も多々あるようです


  出典 sharetube.jp

編み目がはっきりと出る編み込みの裏編みですが、ちょっと難易度が上がります

要領は同じなのですが、表編みの反対になるように編み込みをするのでややこしくなることも

編み込みを始めたい位置からちょっと髪を取り、その下にピンを挿すと困難になりません

リボンの編み込みをするときには、編み込みを始める部分の下側にリボンを通した米国ピンを差し込むことになりますが、そのピンを隠すようにして編み込みをするとピンの存在が目立たずに仕上がります

リボンを一緒に編み込んだのに、リボンが髪に埋もれて見えにくくなっては割に合わないですよね

出来るだけ表に出てくるように編み込むと素敵に仕上がります

細かい編み込みより大きめの編み込みの方がリボンは見えやすくなります

硬いリボンを使用すると、髪と共に編み込むときに柔軟性が少ないのでわずかやりにくさを感じるかもしれません

リボンの編み込みに使用するリボンの素材は、柔らかいオーガンジーリボンやサテンリボンがおすすめです


  出典 sharetube.jp

編み込む際には、1本のリボンを二分の一に折って使うので、最低でも髪の長さの半分は必要になります

編み終わった最後をリボン結びにするという場合には、リボンを作れる長さ分が不可欠になってくるので、そこそこの長さのリボンを必要とします

編み上げの事例、方法が一緒に編み込むというのとは少し違ってきますが、共に編み込む手段よりリボンが表面に出てくるので、もっとゴージャスな感じで仕上げたいという場合にはおすすめです


  出典 sharetube.jp

同じ材質のリボンを組み合わせる際には、オーガンジーリボンのような透け感のあるリボンの方が仕上がりがきれいになります

色違いのリボンで編み込むとまた華やかさが膨れ上がります

濃淡の色の組み合わせの方がしつこくなく仕上がりますよ

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