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新日本プロレスの副社長、倍賞鉄夫さんはこう語る。


  出典 matomail.biz

新日本プロレスリング(株)の倍賞鉄夫副社長
「1976年の猪木vs.アリ戦の後、アリさんが(『猪木のテーマ』の)LPを自宅に送ってきてくださったんですね。」

「その頃、姉(倍賞美津子)が(猪木と)一緒に住んでましたんで、『これに歌詞を付けたらいい曲になるんじゃないの?』というような話が姉から出たというふうに覚えております。」

実際に歌詞をご覧ください


  出典 matomail.biz

「いつも一緒に」

作詞:なかにし礼
作曲:マイケル・マッサー
歌:倍賞美津子

いつも一緒なの
愛があるから
男は戦いに
今日もまた 出かける
女はただ 待つだけ
何ひとつ 手につかず
おろおろしている
長すぎる一日

たしかに歌詞があった。

【補足トリビア】
アントニオ猪木のテーマは1976年6月26日のアリvs.猪木戦の後、モハメド・アリからプレゼントされた曲である。
②「猪木!ボンバイエ!」の“ボンバイエ”はアリゆかりの地・ザイールの言葉で「やっちまえ!」という意味である。

  

出典 Youtube

アントニオ猪木のテーマには歌詞がある。トリビアの泉
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