北川景子は仕事と宝塚は100%で!実写版「働きマン」な感じがする

北川景子の仕事と宝塚についてのインタビュー記事です。

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  出典 www.cinemacafe.net



「仕事が絡まないと、何ごとにおいても全くやる気が起きない。私は本当に面倒くさがりで、駄目な人。この仕事をしていなかったら、一体何をしていたのか...」。

完璧に見える目の前の女性が、ため息交じりにそう話した。

日テレ系ドラマ「家売るオンナ」で、スーパー営業ウーマン、三軒家万智を演じる。
大石静の脚本は印象的なせりふが多いが、万智の決め言葉は「私に売れない家はない」。
次々と客に人生最大の買い物をさせ、無能な部下にはパワハラまがいの厳しい指導とともに「(営業へ)GO!」と叫ぶ。

「自分も割と厳しい環境で育ち、それが当たり前だと思っていた。
だから万智には共感しかない。
若い世代は『恐ろしい』と思うかもしれないが、私はそんな若い子が恐ろしい」。

涼しい表情で語る。


  出典 blogimg.goo.ne.jp



結婚してから初の連ドラ主演だが、「何も変わらないし、そもそも、仕事をすることを理解してもらったうえで結婚したので...」

どこまでもクールだ。

デビュー当時から「その日やれることを100%やりきる」という姿勢を一貫して続けてきた。
人前に出る仕事だから、運動と食事で健康管理をする。
演じる仕事だから、関連する本を読む。

外見も中身も非の打ちどころが無い。
どこか駄目な部分はあるのか?との質問に、それまでのキリッとした表情を一気に崩して答えたのが、冒頭の言葉だ。

続けて「大好きな宝塚演劇の感激には、休みでもちゃんと起きて、メイクをして出かけます」。

笑った。底抜けに明るく。

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