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デザインを気にする人など、ほとんどいないと思われるマンホールを管轄する自治体が、ご当地ならではの意匠や色合いを工夫する動きは、1970年代には目立ち始めていたという。

滑りにくいか、ベビーカーが引っかからないか。機能性にも配慮しながら、楽しくて見飽きないデザインのふたが増えていった。

それらをカードにしよう、と考えたのが関係団体でつくる下水道広報プラットホーム。
昨年4月に30種を配ったところ好評に。

8月に44種、12月に46種が追加された。
企画運営委員の山田秀人さんによると、「カードに位置情報を入れたのでマンホールの場所まで行けます。実際に見に行く人も多いようです。

カードを取得するには、それぞれの自治体に出向く必要がある。
全カードゲットはかなりの難題だが、それに挑むコレクターも増えているそうだ。

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