小出恵介“アブない”交遊録

女好きだけじゃない?「大王製紙」前会長が出入りしていたアノ場所にも…

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17歳少女と飲酒・淫行したとして無期限の活動停止となっている俳優、小出恵介(33)に、新たな疑惑が浮上している。アブない交遊を通じて、なんと闇カジノにも出入りしていたというのだ。
 小出による未成年飲酒&淫行騒動はいまだに大きな波紋を広げている。
 今月10日に相手女性と示談が成立したものの、同25日に行われた所属事務所「アミューズ」の株主総会では、同社の畠中達郎社長が騒動に触れて、「創業39年の中で最大の不祥事」などと謝罪することになった。
 とんでもない事態だが、そんな小出をめぐっては、芸能界の内部からもプライベートでの酒癖の悪さなど批判的な声が続出している。
 端正な顔立ちの裏に潜んでいた素行の悪さが徐々に浮き彫りとなってきたが、さらに近しい関係者からはこんな話も…。
 「小出はクラブに1人でナンパに行くなど、かなりの女好きで知られていたけれど、女以上に好きなのがギャンブル。遊び方も使う金も半端じゃないから、いつかトラブルを起こすんじゃないかって仲間内でも話題になっていたほど。結果的には“オンナ”で問題を起こしたけどね」
 話によると、小出は若い頃から、芸能界に幅広い人脈を持ち、2011年に特別背任容疑で逮捕された「大王製紙」の前会長の井川意高氏も出入りしていた東京・西麻布の闇カジノに出入りしていたという。
 さらに、都内にある複数の闇カジノにも通っていたほか、恵比寿にある雀荘で高レート麻雀に勤しむこともあったとか。
 「あれだけの売れっ子で、独身ということもあり、自由になる金が多かったんだろう。1晩で100万円以上も使ったり、動かす金が尋常じゃなかった。ああいう場所で派手に金を使っていれば当然、目立つし、人も寄って来る。裏カジノや雀荘で知り合った暴力団関係者や半グレ連中ともそれなりの付き合いはあったみたいだね」(前出の関係者)
 実際、一部で小出が15年から16年にかけてプロ野球界を震撼させた、元読売巨人軍の選手による「野球賭博事件」で逮捕された暴力団関係者や胴元とも親交があったとの情報もある。衝撃は収まりそうにない。

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